ページの先頭です。 メニューを飛ばして本文へ
トップページ > 県政ホットニュース > 2021年 > 2021年7月 > 東京2020オリンピック・パラリンピック 県ゆかりの選手を激励

本文

東京2020オリンピック・パラリンピック 県ゆかりの選手を激励

記事ID:0165844 2021年7月16日更新 広報課 印刷ページ表示 大きな文字で印刷ページ表示

 激励会の様子東京2020オリンピック・パラリンピックに出場する県ゆかりの選手の激励会を、7月14日、岐阜市のサラマンカホールで開きました。
オンラインを含めて13名の選手が出席し、大会での活躍を誓いました。
 古田知事は、「静寂の中で集中して、持てる力を存分に発揮していただきたい。岐阜県民は自宅で職場で、あらゆる場所で声援を送り続ける。」と激励しました。
 スケートボード競技に出場する岡本碧優(みすぐ)選手は「本番では、自分の力を出せるよう一生懸命頑張りたい。」、新体操(団体)に出場する鈴木歩佳選手は「日本や世界の方々に笑顔や勇気を届けられるように頑張りたい。」、パラリンピック陸上競技に出場する石田駆選手は「最高のパフォーマンスを発揮できるように、計画的にトレーニングを続けたい。」とそれぞれ意気込みを語りました。
 激励会の最後には、全員で「がんばろう!」と気勢を上げました。

(担当:競技スポーツ課

<外部リンク>