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大垣ミナモソフトボールクラブの選手らが知事を訪問

記事ID:0110544 2020年11月12日更新 広報課 印刷ページ表示 大きな文字で印刷ページ表示

古田知事と大垣ミナモソフトボールクラブの関係者ら 11月5日、2020年女子ソフトボール2部リーグで優勝し、来シーズンの1部昇格を決めた大垣ミナモソフトボールクラブの選手ら関係者が県庁を訪れ、古田知事に報告しました。
 県庁を訪れたのは、望月孝雄監督、主将を務める平川穂波選手、須藤麻里子選手とクラブ関係者です。
 2010年に設立された大垣ミナモソフトボールクラブは、今年のリーグ戦を6勝1敗の好成績で制し、1部リーグへの復帰を決めました。
 リーグ最終戦について、平川主将は「勝てば1部昇格が決まっていたので、燃えていました。」と試合を振り返り、望月監督は「来年はトップ4を目指したい。」と目標を語りました。
 古田知事は「応援にいきたいと思います。頑張ってください。」と激励しました。
(担当:競技スポーツ課)


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