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岐阜県水道事業/東部広域水道事務所

管路ナビゲーションシステムの概要

 岐阜県営水道は岐阜県東部地域7市4町に対し上水を供給しており、送水管路総延長が約180km、水道施設が約1,600箇所あることから、安心、安全、安定を目標に管路ナビゲーションシステム(以下「管路ナビ」といいます)を導入活用しています。このホームページは、東部地域約50万人の皆さんにとって重要なライフラインである水道を最新技術の「管路ナビ」により維持管理している内容を紹介するものです。

 

1.水道施設の維持管理と管路ナビ開発の背景

2.従来技術と管路ナビ

3.管路ナビのシステム構成と運用イメージ

4.管路ナビ利用で期待される効果

5.用語の説明

6.管路ナビの説明(PDF:3.9MB)