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売っていい肉、ダメな肉

お肉は野菜などと違って、誰でも売ってよいものではありません。

許可を得た施設で解体したものでなければ販売してはいけません。

猟師さんが自分で獲った野生鳥獣を、解体処理施設以外で解体したものは、自家消費しかできません

 

野生鳥獣のお肉を食肉として販売する場合には、食肉処理業もしくは食肉販売業の許可が必要です。

 

ぎふジビエ登録解体処理施設になるには、こちら

 

ジビエの衛生管理・ぎふジビエの周知パンフレットを作成しました。

ぜひご活用ください。(下の画像クリックでPDFファイルが開きます)

衛生管理・ぎふジビエ周知パンフレット

 

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