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道の駅「ラステンほらど」において交通安全啓発活動の実施

 関警察署は、令和元年12月17日(火)、年末の交通安全県民運動の一環として、道の駅「ラステンほらど」において、関市役所、中濃地区交通安全協会ボランティアの方と共に交通安全啓発活動を行い、道の駅利用者に対し

 ・夕暮れ時と夜間、特に『魔の時間帯(午後4時から午後8時)』における交通事故防止

 ・横断歩道上における歩行者最優先の徹底

 ・飲酒運転及び『ながら運転』の根絶

 ・全ての座席のシートベルトと正しいチャイルドシートの正しい着用

等について呼び掛けました。

 また、運転の休憩として、「ほっと、ひと息」ついてもらうために、温かいお茶の配布も行いました。

 チラシを受け取った運転手さんからは、「名古屋から来ましたが、無事に帰れるように安全運転します。」等の声が聞かれました。

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