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通学路見守り活動の実施

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記事ID:0027173 2020年5月26日更新

 5月21日(木曜日)は、新型コロナウイルスの影響で長期休校になっていた養基小学校が、登校準備期間として最初の登校日であり、新入学児童(7歳児)が初めて通学路を登校する日となりました。
 そこで揖斐地区交通安全協会員と揖斐警察署員が通学路において、見守り活動を行い「横断歩道は歩行者最優先」など、新入学児童を中心とした交通事故防止を呼びかけました。

 今後、順次管内の小学校の登校が始まりますので、揖斐署では、街頭監視や交通取締りを行い、新入学児童を中心とした交通事故防止活動を推進していきます。

※参考
 新入学児童の交通事故分析結果
 年齢別10万人当たりの死傷者が、全年齢層の中で7歳児が最多
 (65.1人、高齢者より多い)

  • 通行目的別では、登下校時が最多
  • 事故形態別では、横断歩道横断中が多発
  • 学校から500mから1kmの地点での発生割合が高い

見守り活動の様子見守り活動の様子2


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