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管内での交通安全啓発活動

○名鉄「茶所駅」北側踏切での交通啓発活動

 春の全国交通安全運動の初日の4月6日、名古屋鉄道株式会社と合同で、岐阜市加納八幡町地内の名鉄茶所駅北側踏切において、踏切事故防止の啓発活動を行いました。

 通りかかった多くの運転手さんや歩行者の人に、踏切での一時停止及び安全確認を呼びかけることができました。

踏切における事故防止啓発活動運転者さんに踏切及び安全確認を呼びかけ

○岐阜南署前での交通啓発活動

 4月9日、岐阜南警察署前において、岐阜南地区交通安全協会、岐阜安全運転管理部会、岐阜市南部運輸事業者安全協議会、自動車安全運転センター岐阜市と合同で交通事故シャットアウト「プラカード作戦」と銘打ち交通啓発活動を行いました。

 活動にあたり、当署マスコットキャラクター「なかせんどうくん」が『高齢者事故、防いでみんなを泣かせんどう』と参加者の士気を高め、通りかかった運転手さんへ「安全運転」「早めのライト点灯」と記載したプラカードや「みんなでなくそう飲酒運転」ののぼり旗をかかげ交通事故防止を呼び掛けました。

プラカードやのぼり旗をかかげた交通事故防止活動「なかせんどうくん」も交通事故防止の呼びかけに参加

 

プラカードやのぼり旗をかかげた交通事故防止活動プラカードやのぼり旗をかかげ交通事故活動