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希望が丘こども医療福祉センターとは

希望が丘こども医療福祉センターのあらまし

 当センターは、昭和32年8月から開設している児童福祉法にもとづく医療型障害児入所施設であるとともに、医療法に基づく病院でもあります。

その目的は、手足や体幹の機能に障がいがある18歳未満の児童を対象として、その社会的自立に向けて支援することです。このため、入所または通所によって整形外科的治療、小児神経科的治療、機能回復訓練(理学・作業・言語聴覚療法)、幼児の保育、生活支援等の療育を行っています。

 各種専門職員を配置し、力を合わせて療育を推進しています。
・常勤の整形外科医師、小児科医師、児童精神科医師
・非常勤の歯科医師、精神科医師
・看護師、放射線技師、薬剤師、臨床検査技師、精神保健福祉士
・理学療法士、作業療法士、言語聴覚士
・児童指導員、保育士
・管理栄養士、等