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介護保険における福祉用具選定の判断基準について


本基準で示しているのは、福祉用具の選定を行う場合の標準的な目安(ガイドライン)です。本基準に示す福祉用具の使用が想定しにくいとされる場合であっても、個別の利用者の生活環境や解決すべき課題等によっては、使用が考えられる場合もあります。

(PDF)はしがき (まずはじめにここを読んでください)

 

福祉用具種目別

貸与種目

(PDF)1.車いす及び2.車いす付属品

(PDF)3.特殊寝台及び4.特殊寝台付属品

(PDF)5.じょく瘡予防用具

(PDF)6.体位変換器

(PDF)7.手すり

(PDF)8.スロープ

(PDF)9.歩行器

(PDF)10.歩行補助つえ

(PDF)11.痴呆性老人徘徊感知機器

(PDF)12.移動用リフト

 

購入種目

(PDF)13.腰掛便座

(PDF)14.特殊尿器

(PDF)15.入浴補助用具

(PDF)16.簡易浴槽

(PDF)17.移動用リフトのつり具の部分

 

(参考)要介護度別索引

注意:あくまで福祉用具の特性のみに基づいてまとめたものであり、生活環境や解決すべき課題などにより、使用が考えられる場合もあります。
(要介護度によって一律に利用を規制するものではありません)

(PDF)要支援

(PDF)要介護1

(PDF)要介護2

(PDF)要介護3

(PDF)要介護4

(PDF)要介護5