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各制度について

自立支援医療・手帳制度

自立支援医療(精神通院)

 自立支援医療(精神通院)は、精神障がい者の通院医療を促進し、なおかつ適正医療を普及させるために、その医療に要する費用のうち、「医療保険分と自己負担分」をのぞく費用を公費で負担する制度です。なお、自己負担分は、原則医療費の10%ですが、所得区分等に応じて負担の上限額が設定されます。

 自立支援医療の手続きについて(PDF:116KB)

 

 

精神保健福祉手帳

 精神障がい者の障害者手帳には障がいの程度により、1級から3級までの等級の区分があります。

 精神障がい者の障害者手帳について(PDF:138KB)

 

 

精神保健福祉手帳及び自立支援医療(精神通院医療)の診断書について

各種診断書は「精神保健福祉手帳及び自立支援医療(精神通院医療)の診断書について」をご覧ください。