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先輩からのメッセージ

校舎正面玄関の写真 球技大会の集合写真

平成29年度卒業出身校:土岐商業高就職先:岐阜県立多治見病院

 私は、下呂看護専門学校に入学して本当に良かったと思っています。下呂看護専門学校では、1クラス25名程で、3年間一緒に過ごすため、クラス全体で仲がいいです。また、他学年と交流する機会もあり、先輩方へ実習の事やテストの事など相談しやすい環境です。
私は、寮生活をしていたため、実習などで悩んだ時にすぐに話を聞いてくれ,優しく親身になって相談に乗って下さる友達や先輩がいた事も大きな支えとなりました。先生方も優しく相談に乗って下さる方ばかりで、国家試験間近には毎日のように職員室へ相談に行きましたが、話を聞いて下さいました。

講義や実習など、大変な事もたくさんありますが、クラスの仲間、寮のメンバー、先生方と一緒に頑張っていける学校だと思います。

 

平成29年度卒業出身校:飛騨高山高就職先:高山赤十字病院

 下呂看護専門学校は、1学年30人と少人数であり、一人ひとりに合わせた指導を受ける事ができます。専門職としての知識、技術を必要とする看護職は、学習する事も多く大変ですが、仲間や先輩方に支えられ充実した毎日を過ごす事ができます。学習した事を実習で繰り返す事で理解が深まり、少しずつ自信につなげる事ができました。

同じ看護師を目指す仲間と互いに高め合いながら、初心を忘れず、素敵な看護師を目指してください。

 

平成29年度卒業出身校:益田清風高就職先:岐阜県立下呂温泉病院

 下呂看護専門学校は、1クラス30名と少人数のため、一人ひとりに手厚い指導を受ける事ができ、学年が進むに連れ団結力も高まります。講義では、外部講師の方からも授業を受ける事ができ、知識を深める事ができます。また看護実習では、自己の看護観や課題を考える機会となり、患者さんとの関わりから多くの事を学ぶ事ができます。現場で働く上でチームワークの重要性を感じる日々ですが、学校生活での先輩、後輩との縦の繋がりが多くある当校では、団結力を高める時間ともなりました。時には辛く苦しい事もありますが、同じ専門職を目指す仲間と共にお互い励まし合いながら充実した学校生活を送る事ができました。

是非、当校に入学し、素敵な看護師を目指してください。

 

平成28年度卒業出身校:武儀高就職先:中濃厚生病院

 下呂看護専門学校の先生方は、進路や勉強の事を親身になって相談に乗ってくれます。実習先の各病院スタッフさんも丁寧に指導して下さいました。また、学生間の仲が良いため、先輩に何でも相談する事ができます。私もよく、「国家試験の為にどんな勉強をすればよいのか」など聞いていましたが、先輩は快く教えていただいた思い出があります。そのため学校生活はとても充実していました。また、下呂市は自然が多く、静かな所です。そのため家に帰ってからは学習に集中できる環境にあります。そんな環境面も一つの魅力だと思います。

いろいろな看護学校があり、迷われることもあると思いますが、私はこの下呂看護専門学校に入学できて本当に良かったと思います。

 

平成28年度卒業出身校:坂下高就職先:市立恵那病院

 下呂看護専門学校は、1学年の人数が少ないため、一人ひとりへの指導が手厚く、また分からない事があれば先生や先輩にすぐ相談する事ができ、解決に導いて下さいます。看護学校での講義や実習では覚える事がとても多く大変であり、看護師として働く上で本当に必要なのかと思った事もありました。しかし、今実際に働いてみると、下呂看護専門学校で丁寧に教えて頂いた基礎的な知識と実習での学びは、実践の場で応用し活かせることがたくさんあり、学生の頃の学習の大切さを感じています。

是非、下呂看護専門学校に入学して、素敵な看護師を目指してください。

 

平成28年度卒業出身校:羽島北高就職先:岐阜県総合医療センター

 私は寮生活をしていました。入学当初は、家を離れて初めて会う人達と一緒に生活する事に大きな不安がありましたが、同じ看護師を目指す仲間としてだんだんと仲が深まっていきました。困った事や不安な事、逆に嬉しかった事や学んだ事を共有できる事は、刺激になり毎日の生活が楽しく充実していました。学校生活では、少人数クラスのため先生と生徒の距離が近く、より深い指導を受けられます。勉強は専門分野という事もあり簡単とは言えませんが、熱心な先生と共に支え合える仲間がいるので頑張る事ができました。

是非みなさんも下呂看護専門学校に入学し、信頼できる仲間、親身で丁寧な先生方と素敵な看護師を目指してください。

 

平成28年度生(3年生出身校:中津高進学予定

 入学前から助産師になることを目標にしてきました。実習、国家試験勉強、受験勉強と両立することは難しく、進学することに悩む時期もありましたが、信頼して応援して下さる先生方、いつも声をかけて頑張ろうと努力を認めてくれる友人がいました。それが強い励みとなり、進学を決めることができました。下呂看護専門学校は、夢に近づくことができる学校です。また、寮生活では勉学に集中できる環境があり、同じ夢を目指す仲間と助け合いながら楽しく生活することができます。ここで過ごした3年間は、とてもかけがえのない時間となっています。

 

平成29年度生(2年生社会人から入学

 大学を卒業後、社会人経験を経て看護師になりたい!と思い、下呂看護専門学校に入学しました。勉強についていけるか、歳の離れたクラスメイトとうまくやっていけるかなど不安はたくさんありましたが、同じ目標を持ち年齢の差を超えて、お互いに助け合いながら毎日楽しく学校生活を送る事ができています。また、教員や先輩との距離が近く、親身になって一緒に考えて下さいます。そのような恵まれた環境の中で、安心して勉強や実習に向かう事もできています。入学前の将来について悩んでいた頃と比べると、勇気を出した結果の現状に満足しており、卒業後は地域の人々の健康を守れる看護師となれるよう多くを学んでいきたいと考えています。

 

平成30年度生(1年生) 出身校:益田清風高校

 講義では、看護の専門的な知識や技術を学び、実習を通して講義で習得したことを目で見て感じることで、学内で学んだことが実践の場でどのように活用されていくのかを学びました。学校生活では、看護師になる立場として常に身だしなみや挨拶などの礼儀はもちろん、丁寧な掃除や自らの体調管理、気づいたら自ら行動することなどを日常から意識する大切さを学びました。下呂看護専門学校に入学して、勉強や実習で大変なこともありますが、仲間がいつも側にいて同じ目標に向かって一緒に乗り越えることができています。また、球技大会や校外研修があり、思い切り楽しむこともできます。優しく包容力のある先生方や心強い仲間に支えられながら安心感のある充実した学校生活が送れます。