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CSF(豚コレラ)について

平成30年9月以降、県内では家畜伝染病であるCSFの発生が続いています。

CSFは、豚、いのししの病気であり、人に感染することはありません。

食品安全委員会の見解によれば、仮にCSFにかかった豚やいのししの肉等を食べても人体に影響はないとされており、正確な情報に基づいて冷静に対応していただくようお願いいたします。

 

CSFについて

 発生情報や豚等を飼養している方へのお願い等を掲載しています。

死亡した野生のいのししを見つけた時の対応について

 死亡した野生いのししを見つけた場合の対応方法、連絡先について掲載しています。

 

養豚農家の皆様へ:CSF侵入防止に係る再確認のお願い

 衛生管理区域や豚舎内に病原体を持ち込まないための対策をより徹底する必要がありますので、養豚農家の皆様(豚、いのしし、

ミニブタ、イノブタを飼養する方を含む)は、CSF侵入防止に係る再確認の徹底をお願いします。

 「CSF侵入防止に係る再確認のお願いについて」のページへ

 

養豚農家への支援対策

養豚農家への支援対策について

 

CSF対応経過

県内におけるCSF発生にかかる対応経過について

 

消毒ポイントについて(消毒ポイントに関する情報)

 

自主消毒ポイントについて

 3月25日からCSFまん延防止のため自主消毒ポイントを設置しています

 

野生いのししへのCSF経口ワクチン野外散布について

 

各種相談窓口

CSFに関する「健康相談」について

 豚コレラに関する人の健康相談窓口を開設しました。

 

CSFに関する「食の安全相談」について

 豚コレラに関する食の安全相談窓口を開設しました。

 

「豚コレラ関連融資窓口」の開設について

 岐阜市などで発生したCSFの影響により、業績が悪化した農業者及び中小企業者の資金繰りなどの相談窓口を開設しました。