ナビゲーションをスキップして本文へ

ここから本文です。

「岐阜県大河ドラマ『麒麟がくる』推進協議会」稲葉山城ワーキンググループを開催

2018年11月27日(火曜日)

推進協議会のワーキンググループであいさつをする古田知事 県内8市町や観光団体、県などの代表者が話し合う様子

2020年のNHK大河ドラマ「麒麟がくる」の主人公、明智光秀にゆかりのある県内8市町、観光団体、県などで構成された「岐阜県大河ドラマ『麒麟がくる』推進協議会」による、稲葉山城(岐阜城)を囲む長良川河畔エリアの観光振興を検討するワーキンググループが27日に行われました。
ワーキンググループでは、今後、放送期間中に開設予定の「大河ドラマ館」など、エリアの整備に向けた長期ビジョンを策定していきます。
古田知事は「資源を掘り起こし、磨くには相当なエネルギーと努力が必要。石垣を積むような努力で議論に応えたい」と話しました。


関連するホームページ

岐阜県大河ドラマ「麒麟がくる」推進協議会稲葉山城ワーキンググループを開催します


問い合わせ先

観光企画課

TEL:058-272-8084/FAX:058-278-2674、c11334@pref.gifu.lg.jp


前の記事 次の記事