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陶磁器を東京オリ・パラの副賞に!大会組織委員会へ要望しました

2018年11月22日(木曜日)

「産地首長連合設立総会」であいさつをする古田知事 

2020年の東京オリンピック・パラリンピックにおいてメダリストへの副賞に陶磁器が採用されることを目指して、22日に全国の陶磁器産地の7県17市町が首長連合を設立しました。岐阜県からは県、多治見市、土岐市、瑞浪市が参加。会長に就任した古田知事は、設立総会のあいさつで「日本の伝統ある陶磁器の魅力を発信していきたい」と意気込みを語りました。
また、総会後に大会組織委員会の森喜朗(もりよしろう)会長と面談し、陶磁器活用を求める要望書を提出しました。


関連するホームページ

東京オリ・パラ大会メダリスト副賞の陶磁器首長連合設立総会を開催します


問い合わせ先

地域産業課

TEL:058-272-8362/FAX:058-278-2656、c11355@pref.gifu.lg.jp


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