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満開の桜が幻想的に現れる酒器「冷感桜」を知事に紹介

2020年5月21日(木曜日)

古田知事(左)と(株)丸モ高木陶器高木代表取締役(右) 酒器「冷感桜」

21日、陶器グラスなど食器の製造販売をする、株式会社丸モ高木陶器の高木代表取締役が県庁を訪れ、温度で色が変化する酒器「冷感桜」を知事に紹介しました。
「冷感桜」と名づけられた酒器は、グラスや盃に冷たい飲み物を注ぐと、描かれた桜が白から桜色に変化します。SNS等で話題となり、通販サイトで品切れとなる状態が続いています。
また、同社では、酪農家を応援しようと、冷たい牛乳を注ぐとパンダやペンギンの絵が現れるミルクボトルも開発されました。高木代表取締役は「新型コロナウイルスのため、自宅待機中の子どもたちにたくさん牛乳を飲んでもらいたいです。」と話されました。


関連するホームページ

(株)丸モ高木陶器代表取締役が知事と面談します

 


問い合わせ先

県産品流通支援課

TEL:058-272-8365/FAX:058-278-2656/c11370@pref.gifu.lg.jp


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