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アーバンデータチャレンジ勉強会゛SDGsで未来へのアプローチ方法を学ぶ”を開催します

 県と公益財団法人ソフトピアジャパン及び市民グループ「CODEforGIFU」では、ソフトピアジャパン・プロジェクトの一環としてオープンデータの利活用促進を図っています。

 地域課題解決のためのオープンデータの利活用を目的として、自治体の継続的なデータ公開や企業の参画を促進するコンテスト「アーバンデータチャレンジ2019」の地域拠点の1つに、岐阜ブロックが4年連続で選定されました。

 このたび、“SDGsで未来へのアプローチ方法を学ぶ”をテーマに下記のとおり勉強会を開催しますので、是非ご参加ください。

 

※台風の影響により、開催日が変更になりました。

 

イベント概要

主な内容

 

・講演1「SDGsってなに?SDGsで未来に残せる町を創る」

・講演2「岐阜に移住したデザイナーが考えるSDGs

 日本の最先端地域は岐阜にもある」

・SDGsの読み合わせ会

・未来へのアプローチ宣言

・グループ内で意見交流

 

開催日 令和元年12月14日(土)
開催時間 13時00分から16時30分
開催場所 名称 ソフトピアジャパンドリーム・コア2階メッセ
所在地 大垣市今宿6-52-16
参加料 無料(先着順)
定員 20名
申込方法 ソフトピアジャパンwebサイトで必要事項を入力し、送信してください。申込ページ:https://www.softopia.or.jp/events/20191013udcstudy/(外部サイト)
主催

岐阜県、公益財団法人ソフトピアジャパン

市民グループ「CODEforGIFU」

報道発表資料

発表資料

報道発表資料(PDF:335KB)

      ※記者への投げ込みを行っている場合は、投げ込み資料を添付する。
      ※記者への投げ込みを行っていない場合は、当該項目は削除する。

       

      問い合わせ先

      所属

      公益財団法人ソフトピアジャパン

      産業人材育成室(担当:有馬)

      電話 0584-77-1166
      FAX 0584-77-1105
      メールアドレス tech_semi@softopia.or.jp