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国際見本市「ミラノ・サローネ」で「岐阜ブランド」が好評を博しました!

県では、スイスの著名デザイナー兼建築家であるパトリック・レイモン氏が代表を務めるアトリエ・オイ社と連携し、地場産品の新商品開発、国際見本市への出展を進めています。
この度、4月4日(火)〜9日(日)にかけて開催された世界最大規模の国際見本市「ミラノ・サローネ」に、昨年、同社との連携で初出展した「CASA(カーサ)GIFU(ギフ)」の第2弾として出展しました。
今回は、「CASA(カーサ)GIFU(ギフ)II(ツー)」(「CASAGIFU」は「岐阜の家」という意味)と題し、関の刃物をメインに、新たに開発した商品と公募により選考した関の刃物企業の商品に加え、昨年の出展商品をブラッシュアップした商品を併せて展示し、岐阜ブランドのイメージアップを図りました。会場に訪れたバイヤー、デザイナー等から高い評価を得ましたので、その概要を下記のとおりお知らせします。
 

 

発表資料 報道発表資料(PDF:512KB)
備考

 

 

 

    問い合わせ先

    所属 海外戦略推進課海外展開係
    電話

    直通:058−272−8090
    内線:3118

    FAX 058-278-2674
    メール c11334@pref.gifu.lg.jp