ナビゲーションをスキップして本文へ

ここから本文です。

令和元年度堅果類豊凶予測調査の結果について

 岐阜県内に生息するツキノワグマは、例年9月から10月にかけて人里周辺での出没が増加する傾向にあり、人身被害の発生が懸念されています。特に、秋季のツキノワグマの主な餌であるブナ、ミズナラ、コナラの堅果(ドングリ)類の豊凶がクマの出没に影響を与えることから、県内5圏域、26地点の指標木(1地点あたり10本)の調査を実施しましたので、下記のとおり結果をお知らせします。

 

発表資料 報道発表資料(PDF:321KB)
添付資料

別紙(PDF:118KB)

ツキノワグマの出没に厳重警戒!(PDF:260KB)

 

    問い合わせ先

    所属 環境企画課生物多様性係
    電話

    直通:058-272-8231
    内線:2700

    FAX 058-278-2610

    メール

    c11265@pref.gifu.lg.jp