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土地区画整理事業

事業の実施状況

本県の土地区画整理事業は、昭和3年に耕地整理法の準用により行われた岐阜市東栄土地区画整理事業に始まり、第2次世界大戦後に岐阜市と大垣市で実施された戦災復興土地区画整理事業等を経て、現在までに都市計画区域内の21市17町のうち、18市7町、及び都市計画区域外においては旧法により、藤橋村(旧徳山村)にて、計253地区約6,251ha(H25.04.01現在)において事業が行われており、スプロール化の抑制及び住宅宅地の供給に多大の貢献をしてきました。これは、県下の用途地域指定面積の17%、DID指定面積の29%に相当します。
なお、現在の区画整理事業の実施状況は、24地区約351haにおいて施行中であります。(H25.4.1現在)

 

岐阜県の土地区画整理事業一覧

 1.総括表(PDF約7KB)/pdf

 2.内訳表(253地区)(PDF約64KB)/pdf

 3.施工中(24地区)(PDF約17KB)/pdf