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砂利採取業務主任者試験について

砂利採取業務主任者

概要

砂利採取業を行うには、砂利採取法の規定により、砂利採取業者の事務所ごとに砂利採取業務主任者を置かなければなりません。その砂利採取業務主任者になるには、知事が行う砂利採取業務主任者試験に合格しなければなりません。
この試験は、砂利の採取に伴う災害の防止についての必要な知識と技能について、毎年度実施されます。(砂利採取法第15条)

対象者

性別、年齢、学歴及び実務経験の有無など制限はありません。

 

平成29年度砂利採取業務主任者試験について

ご案内

【概要】

 試験日:平成29年11月10日(金)午前10時から正午まで(120分)

 試験会場:岐阜県水産会館1階大会議室(岐阜市薮田南1丁目11番12号)

 願書配布:県庁商工政策課、県庁岐阜地域産業労働室、各県事務所で平成29年8月15日(火)から配布

 願書受付期間:平成29年10月2日(月)から平成29年10月16日(月)

 受験手数料:8,000円(岐阜県収入証紙)

 願書提出先:県庁商工政策課

 詳細は、平成29年度砂利採取業務主任者試験案内をご覧ください。

 【問い合わせ先】商工政策課鉱政係058(272)8359(直通)