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ぎふのキノコ

岐阜で栽培されているキノコ

岐阜県では県内各地で多種多様なキノコが生産されています。

その中から、平成28年次の生産量が多いものを紹介します!

ぎふのキノコ生産量トップ3

No.1

シイタケ

siitake

生産量(原木):186t

生産量(菌床):1,887t

No.2

ブナシメジ

simezi 生産量:766t

No.3

ナメコ

nameko 生産量:389t

 

※岐阜県産のキノコは、平成30年1月末に行われたシイタケの全国

 品評(サンマシュ全国大会)で7年連続の最優秀賞に輝きました。

 

※岐阜のキノコは、どれをとってもとてもおいしくて、すばらしい

 品質が自慢です。

 

他にも…

エリンギ、キクラゲ、ヒラタケなど様々なキノコが生産されています。

eringikikuragehiratake

 

どこで購入できるの?

県内各地のスーパーマーケットや道の駅で購入することができます。

また、菌床シイタケの中には、ブランド菌床シイタケ『やまっこ』があります。

 

◆「やまっこ」について

http://www.gf.zennoh.or.jp/gifu-clean/vegetables/shiitake/index.html(外部サイト)

 

きのこ料理コンクール全国大会に2人の高校生が参加

きのこ料理コンクール全国大会(主催=日本特用林産振興会)には毎年、岐阜県勢が参加し、常に優秀な成績を収めてきました。

今年も3月13日に行われる全国大会に2人の高校生が参加します。

全国大会には15人が参加しますが、1つの県で2人が参加するのは、強豪県である岐阜県のみです。

 

◆全国大会参加作品

kinoko1

岐阜市:城南高等学校・浅井友花里さん

 味噌っこきのこ

 

kinoko2

岐阜市:岐阜城北高等学校・一柳光希さん

カリットキノコロコロッケ♪カラフルソース

 

県の取り組み

岐阜県の特用林産物全般の取り組みを紹介します。

/sangyo/shinrin/mokuzai-sangyo/11545/index_12933.html