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申し込み

申込方法

○飛騨エアパークは、岐阜県が設置・管理する行政財産です。使用するためには予め岐阜県知事の行政財産の使用許可を得る必要があります。

○飛騨エアパークの予約状況はホームページで確認できますが、具体的な使用日、時間、内容など詳細については、岐阜県飛騨農林事務所総務課飛騨エアパーク担当、又は飛騨エアパーク管理棟事務所に電話でお問い合わせください。

○予約状況が確認できたら使用予定(期間)日の1ヶ月前までに行政財産使用許可申請書を郵送若しくは直接使用許可窓口へ提出してください。

○行政財産使用許可申請書及び申請書添付書類に不備がなければ、概ね1週間で「行政財産使用許可書」が交付されます。

○使用予定日の3日前までに使用日時、その他の必要事項を記載したエアパーク使用届を飛騨エアパーク管理棟事務所に提出してください。又、都合により使用内容の変更、使用の中止など使用許可内容に変更がある場合は速やかに連絡してください。

○使用許可日であっても、緊急事態等でエアパークの使用が制限されたり、使用ができない場合があるため、使用当日も、使用の可否等を確認してください。又、航空機着陸の場合は、飛騨エアパーク周辺の気象情報も入手してください。

○航空法第79条の但し書きの許可を受けて飛騨エアパークを使用する場合は、予め飛騨エアパーク使用届を提出していただくことになりますが、緊急を要する場合、その他特別な理由がある場合は、電話又はファクシミリで届けてください。(電話の場合は後日、変更に伴う使用届をファクシミリ送信又は郵送してください。)

注意事項

○飛騨エアパークに離着陸するためには、国土交通省大阪航空局中部空港事務所(外部サイト)の飛行場外離着陸許可を得てください。

○航空機の着陸にあっては、飛騨エアパークから5マイルの距離に到達した時点で管理棟事務所と無線電話による通信を行い、付近を航行中の他の航空機の状況等を把握してください。
識別番号及び周波数「HIDAFLIGHTSERVICE」A3E130.75MHz

○飛騨エアパーク周辺に他の航空機が航行している場合は、ローカルボイス(122.6MHz)を使用して航空機間の通信を行い、安全を確保してください。

○離着陸時においては、可能な限り騒音の少ない飛行ルート選択してください。

申請書類(様式)

■使用許可窓口へ提出する書類

申請書【PDF:117KB】|【Word:32KB

添付書類一覧【PDF:97KB

誓約書【PDF:107KB
申請書添付書類【PDF:76KB】|【Word:34KB

■国土交通省へ提出する書類

場周経路【PDF:641KB】
現況点検表【PDF:31KB】
制限表面図【PDF:526KB】
施設概要【PDF:101KB】
飛行場外離着陸許可申請書【PDF:14KB】|【Exel:36KB

エアパーク使用届【PDF:90KB】【Word:32KB

場外離着陸許可書(写)
実施報告書【PDF:65KB】|【Word:31KB

■飛騨エアパーク管理棟事務所へ提出する書類

 

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