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利用について

申請書類

■使用予定日1ヶ月前までに下記の書類を提出(郵送若しくは持参)してください。

※飛騨エアパーク管理要綱の改正により、使用の期間で様式等が異なりますので注意して下さい。

 

必要書類 詳細

行政財産使用許可申請書(Word:32KB)

航空機等の離着陸については、最長1年間(3月31日を限度とする)の使用許可を得ることができます。

使用する航空機等の機種名、国籍番号、登録番号、パイロットの住所、氏名等を記入してください。

使用許可申請書添付書類(Word:34KB)

使用者の連絡先、着陸時間のほか、立ち入り制限区域を使用する場合は、人数・自動車等及び立ち入り場所を記入してください。

誓約書(PDF:107KB)

法人又は人格のない社団若しくは財団にあっては、その所在地・名称・代表者の氏名を記載してください。

4法人登記簿謄本

申請者が法人である場合に提出してください。

申請者が人格のない社団若しくは財団である場合にあっては、団体の規約並びに業務を行う役員の役職名、氏名及び住所を記載した書類を提出してください。

5飛行機の耐空証明書(写)

使用する飛行機の耐空証明書のコピーを提出してください。

6航空保険証券(写)

着陸する機体の航空保険証券のコピーを提出してください。

7操縦士の技能証明書(写)

パイロット本人の技能証明書のコピーを提出してください。

8事業計画書 事業の内容、事業の共催者・後援者、使用部分の範囲、対象及び人員、料金を徴収する場合は収支予算書、車両走行を伴う場合は車両の具体的な使用方法及び使用する車両の数、その他必要な事項を記載した書類を提出してください。2の使用許可申請書添付書類に必要事項を記載していただいても結構です。

9返信用切手

行政財産使用許可書を郵送します。

10定型封筒(長形3号)

行政財産使用許可書(行政財産使用申請者)の返信先を記入してください。

 

利用料金

使用目的 使用区分 使用料
(税込み:円)

備考

航空機の着陸 1機
/1回

2,060

滑空機を曳航する機体にも使用料が必要です。

航空機の停留 1機
/1日

3,600

1日の停留が6時間以内の場合は無料ですが、18時以降翌日まで停留する場合(12時間超)は、2日分の使用料が必要となります。

その他の利用 1日

43,710

1日の区分は原則として日の出から日没までとしますが、事前に協議して許可を得てください。
冬期(12月〜3月)に限り4時間以内の利用の場合は21,860円とします。

 

飛騨エアパーク管理要綱(PDF:554KB)
平成28年4月1日改正