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飛騨の夢がはばたく飛騨エアパーク

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エアパーク写真空から写真

飛騨エアパークからのお知らせ

=飛騨エアパークの使用許可申請等の改正について=

 飛騨エアパークのご利用にあたっては、より一層の安全な飛行並びに管理に万全を図るため、以下の所要の改正を行いました。

1改正の概要
(1)使用許可基準の見直し
.使用を許可するものは、次の事業としました。
・飛騨エアパーク開港の主目的である農産物空輸
・主目的以外の航空機等の使用のうち、公序良俗に反すると認められるもの及び遊覧飛行以外のもの
・地域振興につながる各種イベント及び研究開発事業等
(2)不許可事由の明確化
.申請者並びに実際に航空機の離着陸等を行う者を対象として、不許可基準の事由に該当する場合は、使用を許可しないこととしました。
(3)任意団体の責任の所在の明確化
.任意の団体についても、団体の規約並びに業務を行う役員の役職名、氏名及び住所を記載した書類を提出していただくとともに、これらの方についても、(2)の許可基準を適用することとしました。
(4)操縦者及び同乗者の把握
.実際に航空機の離着陸等を行う方については、許可申請書とエアパーク使用届の両方に、同乗される方についてはエアパーク使用届に記載していただくこととしました。
(5)事故を起こした場合における使用自粛の義務化
.使用許可書に「使用者は、事故を起こした場合は、使用を自粛するものとする」と条件を設けました。
(6)事故等による使用許可の取り消しがあることの明示
.使用許可書に、事故等を起こした場合は、許可の取り消しがあることを明記しました。

2添付書類について
.改正に伴い、行政財産使用許可申請書に添付する書類を改めました。

3施行等
平成28年4月1日以後の飛騨エアパークの使用につきましては、改正後の飛騨エアパーク管理要綱を適用させていただきますので、新しい様式等で申請いただきますようご理解とご協力をお願いします。

 

=冬季における飛騨エアパークの管理運営について=

冬季の飛騨エアパークについて、下記のとおり管理運営いたします

 記

期間平成27年12月19日(土)から平成28年2月28日(日)までの週休日及び国民
の祝日に関する法律に規定する休日、及び平成27年12月29日から平成28年1月3日
(ただし、災害発生した場合及び、「行政財産使用許可」による使用日は除く)

 

上記期間中は管理事務所に職員は常駐しませんが、急を要する場合は電話にてご連絡ください。
また、ヘリポートは常時機能するように除雪を行ないます。

 

=2016年ひだエアパークスカイホリデー開催について=

「ひだエアパークスカイホリデー」

 

今年度のひだエアパークスカイホリデーの開催予定はありません。

何卒お含みおきください。

 

 

 

=飛騨エアパークの使用料の改定について=

 このことについて、平成26年4月1日から飛騨エアパーク管理要綱が改定され、使用料が下記のとおり改正されます。

使用料

使用の目的

単位

使用料

備考

航空機の着陸

1機/1回

2,060円

 

航空機の停留

1機/1日

3,600円

1回の停留時間が6時間以内の場合は無料とする。

その他の使用

1日

43,710円

冬期(12月〜3月)に限り4時間以内の利用の場合は21,860円とする

 

以上

 

 

 

=飛騨エアパーク使用料金の納入方法の変更について=

 これまで飛騨エアパークのご利用にあたっては、行政財産使用許可書に記載された使用期間終了後に使用実績に応じた金額の納入通知書をお送りしてきました。
平成22年12月1日から、使用届に記載された使用日の属する月の翌月に使用実績に応じた金額の納入通知書を送りますので、お近くの金融機関で納入をお願いします。

 

 

 

=飛騨エアパーク使用(その他利用)における注意事項について=

 これまで飛騨エアパークのご利用にあたっては、農業振興基地、防災・医療の活動拠点だけでなく、レジャー基地などイベント等にも幅広くご利用いただいておりました。
この度、航空機利用の増に伴い、利用者の便と安全性を確保することから、エアパーク内における車両等の走行については許可しないこととしました(H21.4.1飛騨エアパーク管理要綱改訂予定)。
ただし、地域振興・産業振興に資する等、特別な理由があれば、航空機の離発着に支障を及ぼさない限度において許可する場合もありますので、事業計画書等を事前に提出しご相談ください。
例)カーレースイベント、ゼロヨン大会等→許可しない
地元イベント、ソーラーカー試験走行等→条件を付して許可する場合がある

 

 

=飛騨エアパーク使用許可期間の取扱いについて=

 飛騨エアパークの使用許可期間は、これまで3か月を限度に許可していましたが、平成19年度(平成19年4月1日使用分)からは最長1年の使用を許可します。ただし、使用許可期限は、使用日が属する年度の3月31日までとします。

 

 

=飛騨エアパーク使用許可申請について=

 飛騨エアパークのご利用にあたっては、行政財産使用許可申請書に使用目的などの記載をお願いしておりますが、平成19年度(平成19年4月1日使用分)から記載事項「3使用期間及び航空機の着陸回数」については、使用(予定)日を期間で申請する場合で、使用目的から判断して、使用(予定)日が平時をもって特定することが困難な場合以外は、具体的に使用(予定)日を記入していただきますようお願いします。
なお、使用(予定)日を特定することが困難な場合の例示としては以下のとおりです。

<例示>
・事件、事故等による報道取材のために使用
・緊急事態による使用
・その他知事が必要と認める使用