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岐阜県農地中間管理事業の推進に関する基本方針について

 県では、「農地中間管理事業の推進に関する法律」第3条に基づき、岐阜県農地中間管理事業の推進に関する基本方針を策定しました。

 

「岐阜県農地中間管理事業の推進に関する基本方針」とは

 担い手への農地集積と集約化を図るため、今後10年間における担い手が利用する農用地面積の目標、農地中間管理事業の推進に関する基本的な方向等の方針を定めるものです。

 

主な内容

◆目標

現在(平成26年)

目標(平成35年度)

担い手が利用する農用地面積 16,992ha 43,212ha

 

◆基本的な方向

(1)農地中間管理機構を担い手への農地集積・集約化と耕作放棄地の発生防止・解消を進める中核的な事業体として位置づけ、関係機関との連携を密にして、最大限に活用します。

(2)各市町村における人・農地プランの作成・見直しと連動させることにより、効率的かつ効果的に推進します。

 岐阜県農地中間管理事業の推進に関する基本方針(平成28年4月1日変更)(PDF:157KB)