グリーン・ツーリズムとは、農山漁村に滞在して農林漁業体験やその地域の自然や文化に触れ、地元の人々との交流を通じて楽しむ余暇活動のことです。
自然いっぱい、人との出会い最高の岐阜県の農山村でのひとときを、ぎふの田舎(農山村)で思いっきり楽しんでみませんか。
さあ春本番。ゴールデンウィーク前後のイベント満載です。
県内で開催される旬の情報を掲載しています。ぜひご覧ください!
旬の田舎体感イベント情報(4月から6月まで)
県内で提供されている最新のグリーン・ツーリズム体験プログラムを調査し、その情報を元に“ぎふの田舎のセールスツール”として、ガイドブック『GIFU-DO』を作成しました。
農村地域の資源を生かした58のモデルプランを掲載しています。ぜひ、ご覧ください。
・ 一括(全20頁/PDF・18MB)
・ ページごと P1,20(表紙・裏表紙/PDF・0.9MB) P2,3(GIFU-DOとは/PDF・0.8MB)
P4,5(飛騨・白川郷エリア/PDF・2.2MB)
P6,7(高山エリアの1/PDF・2.4MB)、P8,9(高山エリアの2/PDF・1.9MB)
P10,11(郡上エリアの1/PDF・2.4MB) P12,13(郡上エリアの2、西濃エリアの1/PDF・2.2MB)
P14,15(西濃エリアの2、可茂・東濃エリアの1/PDF・2.2MB)
P16,17(可茂・東濃エリアの2/PDF・1.8MB)
P18,19(問い合わせ一覧、アクセス/PDF・1.7MB)
都市部にお住まいの方などが、安心してグリーン・ツーリズムを体験できるよう受入体制づくりを進めるため、インストラクターなどの指導者による体験の提供や地域資源を生かした農林漁業体験メニューの提供など、一定の基準を満たす施設を県が登録するもの。
平成19年6月に岐阜県独自に創設しました。
農林漁業体験民宿とは、農山漁村滞在型余暇活動のための基盤整備の促進に関する法律(以下「農山漁村余暇法」と略記)2 条5 項が規定する『施設を設けて人を宿泊させ、農山漁村滞在型余暇活動に必要な役務を提供する』宿です。
農林漁業体験民宿の登録は、農山漁村余暇法16 条に基づく制度で、農林水産大臣から「登録実施機関」の登録を受けた財団法人都市農村交流活性化機構(まちむら交流きこう)が運用しています。
田舎情報満載! ぎふの田舎で“遊び”、“学び”、“貢献する”四季折々の情報を毎月1回お届けします。
県内の市町村、実践団体のほか旅行社や出版社など、関係者が連携して「ぎふグリーン・ツーリズム」を推進しています。
県内外から130人もの皆さんにお集まりいただき、2日間にわったて「教育旅行」について熱く議論を交わしていただきました。
ご参加いただいた皆様、大会開催に当たって、後援、協力をいただいた関係者の皆様に熱くお礼申しあげます。
【期 日】 平成24年1月25日(水)・26日(木)
【場 所】 メイン会場 丹生川文化ホール 高山市丹生川町町方1
【テーマ】 子どもの感性を育むグリーン・ツーリズムをいかにデザインするか
-教育旅行誘致の課題解決のために-
【内 容】 1日目 冬期プログラムの実体験、分科会、交流会
2日目 全体会(分科会報告、基調講演、パネルディスカッション)
大会の内容は、こちらのページをご覧ください。
平成22年11月、全国のグリーン・ツーリズム関係者が岐阜と三重に集い、3日間にわたり、共通する諸課題や今後の取組方向などについて熱く語りあいました。多くの皆様にご参加いただき誠にありがとうございました。
詳しくは、こちらのページをご覧ください。
退職後に農業をやりたい人、農地の管理を考えている人など、市民農園を利活用するための情報をまとめました。
グリーン・ツーリズムに関する施策運営の参考として、定期的に県民の皆さんの意識や意向をお伺いしています。
県政広報番組「ぎふ県政ホットライン」で県内のグリーン・ツーリズムの取組が紹介されています。
