ナビゲーションをスキップして本文へ

ここから本文です。

交通安全施設老朽化対策の推進

 交通安全施設の老朽化対策として、重要インフラである信号制御機の更新を計画的に進めた結果、平成28年3月末時点で老朽化率(更新基準を

超過した信号制御機の占める割合)が、全国最低の0.6%(全国平均20.9%)となり、平成27年に続き、全国一位の更新率を維持しました。