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青少年に有害な環境の浄化キャンペーン(強調月間)

強調月間について

 県では、青少年の健全な育成を推進するため、毎年7月と11月に集中的なキャンペーンを展開しています。

 

青少年の非行・被害防止全国強調月間(7月)

 (旧名称:青少年の非行問題に取り組む全国強調月間)

 平成22年度(PDF:200KB)・平成23年度(PDF:40KB)・平成24年度(PDF:220KB)・平成25年度(PDF:228KB)・平成26年度(PDF:224KB)

  平成27年度(PDF:244KB)・平成28年度(PDF:244KB)・平成29年度(PDF:244KB)

 

子ども・若者育成支援強調月間(11月)

(旧名称:青少年健全育成強調月間)

 平成22年度(PDF:173KB)・平成23年度(PDF:36KB)・平成24年度(PDF:196KB)・平成25年度(PDF:200KB)・平成26年度(PDF:241KB)

平成27年度(PDF:224KB)・平成28年度(PDF:228KB)

 

高校生のびのびプロジェクト

 青少年の規範意識の高揚と社会参加活動の推進をすすめる運動のひとつとして、「子ども・若者育成支援強調月間」にあわせた各高等学校・特別支援学校自主的な取組を「高校生のびのびプロジェクト」と名付け、県として推進及び支援をしています。

 

平成23年度実施要綱(PDF:96KB)・各学校実施計画一覧(PDF:36KB)

平成24年度実施要綱(PDF:204KB)・各学校実施計画一覧(PDF:436KB)

平成25年度実施要綱(PDF:200KB)・各学校実施計画一覧(PDF:480KB)

平成26年度実施要綱(PDF:304KB)・各学校実施計画一覧(PDF:344KB)

平成27年度実施要綱(PDF:204KB)・各学校実施計画一覧(PDF:556KB)

平成28年度実施要綱(PDF:144KB)・各学校実施計画一覧(PDF:600KB)

 

高校生のびのびプロジェクトシンボルマーク

 シンボルマークは、平成21年度に県内の高校生に募集して決定しました。392作品の応募作品の中から、岐阜総合学園高等学校の野原惇さんの作品が最優秀賞に選ばれました。また、同年に、キャッチフレーズも公募しており、263点の応募作品の中から、多治見高等学校の塚本真夕さんの「みんなで開く未来への扉」が最優秀賞として選ばれました。

シンボルマーク

【作品の説明】

 まだまだ若い僕らだから、土から出てきた新芽のように元気にぐんぐん伸びてゆく。どんな障害も乗り越えられる、強くたくましく伸びてゆく。こんな思いをこの作品に込めました。どんな時でも明るく、元気に成長していこう。