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「”食”の考古学展」を行います

 文化財保護センターでは、県民のみなさまに埋蔵文化財への理解と、ふるさと岐阜の歴史への関心を高めていただくことを目的に、「”食”の考古学展」と題して展示を行います。多くの皆様のご来場をお待ちしております。

期間

平成30年4月20日(金曜日)から平成30年8月8日(水曜日)
午前9時から午後5時まで(火曜休館。その他に5月2日(水)、5月7日(月)、7月18日(水)は休館)

会場

大垣市室本町5-51

大垣市スイトピアセンター文化会館1階ロビー

交通手段

 公共交通機関ご利用の場合

・JR大垣駅から徒歩15分、タクシー7分、大垣駅前から、名阪近鉄バス(岐垣線)を利用可能

・養老鉄道室駅から徒歩5分

 自家用車をご利用の場合

・名神高速大垣ICから15分

・東海環状自動車道大垣西ICから5分

・駐車場料金(200円)が必要です。

展示の見どころ

食の考古学展遺物 「食」をテーマに主に大垣市内の遺跡から出土した縄文時代から近世にかけての調理に用いた遺物を展示します。また、当時の調理方法について図や写真で紹介します。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

展示解説

・平成30年4月21日(土)に午前10時からと午後1時からの2回、展示解説を行います。
・入場は無料です(自家用車の場合は駐車場料金200円が必要です)。
・問い合わせは文化財保護センターへお願いします。

 

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