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岐阜県交通安全の窓

岐阜県交通安全女性協議会の活動について

 岐阜県交通安全女性協議会は、各市町村で組織された「交通安全女性(ボランティアで交通安全に活動に携わる女性の方)」の連絡協議会等の組織間調整をはかり、その活動を一層展開するために、『交通安全は家庭から』を合言葉に各種活動を行っています。

 交通安全家族

 交通安全は家庭から

 

 

◆平成28年9月交通安全啓発物品(金魚の交通安全マスコット)製作講習会を開催!

 「後部座席もシートベルトを着用してもらおう!」と、当協議会委員が、吸盤とメッセージを付けた『金魚の交通安全マスコット』の製作方法を学ぶ講習会を開催しました。当日は、県内各地より60名以上の交通安全女性ボランティアの方々にご参加いただきました。

 ※講習会の様子(399KB)

 

 

◆平成28年12月「女性交通安全ボランティア等学習会」を開催!

 交通安全ボランティア等の皆さんに、交通安全の知識と実践的な指導方法を習得いただき、県内全体の交通安全を図ることを目的に、学習会を開催しました。当日は、県内各地より約60名の女性交通ボランティアや交通指導員の方々にご参加いただきました。

 ※学習会の様子(378KB)

 

 

 

◆交通安全啓発物品配布事業

 県の「児童へのシートベルト着用啓発推進事業」を実施する小学校に出向き、参加してくれた児童にリフレクターを配布しました。夕暮れに、ランドセルやカバンに付けて歩くと、車のライトに反射するので、ドライバーに存在をアピールできます。

 これらの啓発物品の配布により、子どもの交通事故が減少することを期待しています。