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第二種電気工事士免状交付申請について

 第二種電気工事士免状交付申請に関する手続きです。

 

手続方法

提出書類

・第二種電気工事士免状交付申請書

・写真2枚

(交付申請前6ヶ月以内に撮影した縦4cm、横3cmのもので、裏面に氏名記入。縁なし、無帽、無背景、正面上半身で顔が鮮明に見えるもの)

・岐阜県収入証紙5,200円

 

【試験に合格した場合】

・合格通知書(試験結果通知書)(ハガキサイズ、原本)

 

【養成施設修了による場合】

・養成施設修了書(原本)

 

★岐阜県では、住民基本台帳ネットワークを利用して申請者の住民票を確認することができますので、住民票は原則不要としております。

 ただし、住民基本台帳ネットワークの利用に同意されない場合は、別途「住民票」が必要です。

 

注意事項

・新規に申請できる方は、現在、岐阜県内に住民票のある方のみです。

 

【申請書記入上の注意事項】

〇住所の欄には、住民登録している住所(住民票等に記載されている住所)を記入して下さい。なおアパート名など郵送の際に必要となるものは、住民票に記載がなくても記載して下さい。(免状を送付する際に不達となってしまう恐れがあるため)

氏名の欄は自署するか、又は押印して下さい。

〇申請に関する連絡先の欄は必ず記入して下さい。

〇申請は郵送でも受け付けますが、郵送の際は簡易書留など確実に届く手段を利用して下さい。(郵送中の破損や紛失等の責任は負いかねます。)

 

【よくある質問】

・県証紙はどこで手に入りますか岐阜県出納事務局出納管理課岐阜県収入証紙について

・住民票は必要ですか→原則不要。(岐阜県では住民基本台帳ネットワークで確認できるため。)

 ただし、住民基本台帳ネットワークの利用に同意されない場合は必要。

・申請期限はありますか→ありません。(ただし、免状を取得されなければ資格として認められません。)

・返信用封筒は必要ですか→不要。(こちらで用意した封筒でご自宅まで簡易書留でご郵送いたします。)

・直接申請すれば、その場で免状発行されますか→不可。(2、3週間程度で簡易書留にて郵送)

・本人が申請しないといけませんか→提出は第3者でも可。

 ただし、申請書は本人が記入(若しくは押印)する必要あり

・県庁以外に受付場所はありますか→県庁のみです。直接来れない場合は郵送(簡易書留)にて申請してください。

・土日祝日は受付可能ですか→不可(受付時間は平日8:30から17:15)

 

問合先・申請書提出先

●所属・係:岐阜県消防課予防保安係

●住所:〒500-8570岐阜市薮田南2-1-1

●電話番号:058(272)1111(内2474)

 

標準処理期間

 14日(県の休日を除く)

 

申請書様式

 申請書様式をダウンロードして利用できます。

・第二種電気工事士交付申請Word(37KB)PDF(93KB)