ナビゲーションをスキップして本文へ

ここから本文です。

代理提出について

  • 旅券の申請は本人による申請が原則ですが、親族または申請者の指定した方が代理で申請書類を提出することもできます。
  • ただし、次の方は代理提出できませんので、申請者本人がお越しください。
    • 居所申請の方
    • 申請書の「刑罰等関係」の「はい」に該当する方
    • 有効中の旅券の紛失・焼失、損傷を同時に届け出る方
    • 前回旅券を申請したにもかかわらず受け取らなかった方
    • 初めてヘボン式以外の氏名表記(長音表記を除く)や別名併記を希望する方

 

代理提出に必要な書類

  1. 申請書類一式(申請者の本人確認書類を含めてすべて原本)
  2. 代理提出者の本人確認書類(有効な日本国旅券、運転免許証等)…1点

 

注意事項

  • 事前に申請書を入手し、申請者本人が必要事項を記入してください。
  • 代理提出の場合、「申請書類等提出委任申出書」の記入が必要です(法定代理人が提出する場合は不要)。申請者本人と代理提出者それぞれが所定の欄に記入してください。
    • ※委任申出書は「一般旅券発給申請書」の裏面下部、「一般旅券査証欄増補申請書」の下部にあります。

 

<記入方法>

委任申出書記入方法

 

 

受取りについて

  • 旅券(5年・10年・記載事項変更)の受取りは代理の方ではできませんので、必ず申請者本人がお越しください。
  • 査証欄増補の代理受領にあたっては、事前に「代理受領依頼書」を入手し、提出してください。詳しくは「査証欄増補申請」をご覧ください。

 

多数の代理提出について