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連続テレビ小説「半分、青い。」に登場した“岐阜犬”(ぎふけん)がやって来た!

2018年09月14日(金曜日)

“岐阜犬”披露会で挨拶をする古田知事 “岐阜犬”とともにポーズをとる古田知事とミナモ

まもなく最終回を迎えるNHKの連続テレビ小説「半分、青い。」に登場した“岐阜犬”。実際にドラマの収録で使われた本物の“岐阜犬”がNHKから県に寄贈され、県庁にお目見えしました。
“岐阜犬”は五平餅カフェに訪れる人を楽しませたいという主人公・鈴愛の思いから生まれた、言葉を話すぬいぐるみとしてドラマに登場しました。
来庁者が自由に記念撮影できるよう2階正面ロビーに展示されたあと、ドラマゆかりの市町村でのイベントなどにも登場する予定です。
披露会に立ち会った古田知事は「ドラマで大役を果たした岐阜犬をいただき、大変ありがたい。県庁に新しい名所ができた。」とあいさつしました。


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連続テレビ小説「半分、青い。」に登場した“岐阜犬”(ぎふけん)の披露会


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