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東京オリ・パラ選手村県産木材使用が決定!知事が感謝状を代表受領!

2017年11月24日(金曜日)

県と木材提供の6市町村には各地の木材で作った五輪エンブレムが贈られます(写真提供:『PhotobyTokyo2020/ShugoTAKEMI』) 東京2020組織委員会の森喜朗会長から感謝状を受け取る古田知事写真提供:『PhotobyTokyo2020/ShugoTAKEMI』)

2020年東京オリンピック・パラリンピックの選手村の関連施設に県産木材が使用されることが決定しました。岐阜県が木材提供に意欲のある6市町村(関市・中津川市・郡上市・下呂市・白川町・東白川村)との連名で応募し、選定されたものです。
このたび、同大会組織委員会による感謝状贈呈式が都内で行われ、代表して感謝状を受け取った古田知事は「まさに「ヒノキ舞台」に立ち、身の引き締まる思い。岐阜の木の素晴らしさを世界に発信したい」と述べました。


問い合わせ先

県産材流通課

TEL:058-272-8486/FAX:058-278-2705、c11545@pref.gifu.lg.jp


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