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岐阜県立希望が丘こども医療福祉センターの紹介

希望が丘こども医療福祉センターは次の仕事をしています

・当センターは、児童福祉法にもとづく医療型障害児入所施設であるとともに、医療法に基づく病院でもあります。

 

・当センターの目的は、手足や体幹の機能に障がいがある18歳未満の児童を対象に、その社会的自立に向けて支援することです。

 

・そのため、入所または通所によって整形外科的治療、小児神経科的治療、機能回復訓練(理学・作業・言語聴覚療法)、幼児の保育、生活支援等の療育を行っています。
 

・当センターには、各種専門職員を配置し、力を合わせて療育を推進しています。
(常勤の整形外科医師・小児科医師・精神科医師、非常勤の歯科医師、看護師、放射線技師、薬剤師、理学療法士・作業療法士・言語聴覚士、児童指導員、保育士、管理栄養士等)

 

 

希望が丘こども医療福祉センターからのお知らせ

・分野別のページ(健康・福祉>福祉>障害者福祉)で紹介している希望が丘こども医療福祉センターのページへリンクします。

 希望が丘こども医療福祉センターへようこそ(リンク)

・分野別のページ(健康・福祉>福祉>障害者福祉)で紹介している発達支援センターのぞみのページへリンクします。

 希望が丘こども医療福祉センター実行計画PDF:239KB

 

 

案内図