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飛騨市自治功労者会の『国道360号(仮称)宮川3号トンネル現地視察』が行われました

 一般国道360号では、富山県境から飛騨市宮川町にかけて「丸山バイパス」(県施工)「宮川細入道路」(国施工)など、順次整備が進められてきました。

 

 現在、古川土木事務所では飛騨市宮川町祢宜ヶ沢上(ねがそれ)から巣之内までの区間で「種蔵・打保バイパス」の整備を順次進めています。

 

 このうち現在工事中の(仮称)宮川3号トンネルで、10月17日(月)に「飛騨市自治功労者会」による視察があり、現場担当者による事業概要説明を行いました。

 

※(仮称)宮川3号トンネル:トンネル延長398m、トンネルの掘削方法はNATM工法です。

 

説明に聞き入る参加者 事業概要を説明する担当者

 

トンネル開口部を見学する参加者 トンネル内部を見学する参加者