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清流の国 岐阜

清流の国 ぎふ
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注目情報

募集情報
【恵みの森づくり推進課】

岐阜県では、各種団体が取り組む創意工夫にあふれた、森づくり、川づくり、生物多様性などの環境保全活動をサポートする「清流の国ぎふ地域活動支援事業」を募集しています。ぜひご応募ください。


開館35年が経過した岐阜県美術館では、老朽化した空調設備等を改修するため、約1年間休館します。休館中は、美術館を飛び出して県内の他施設で美術館事業を行う予定ですので、引き続きご利用ください。
■休館期間/平成30年11月4日(日曜日)から平成31年11月2日(土曜日)まで(予定)


イベント情報
【農産物流通課】

岐阜県内各地から農産物や加工食品が勢揃いする食と農の一大イベントです。
今年も県内の新鮮な野菜、果物、畜産物、水産物、農産加工品や、これらを使用した料理の販売とともに、県政のPRとしてGAP認証取得、農福連携マルシェ、ぎふ野菜ファーストの取り組みを紹介します。
ぜひご来場いただき、岐阜県の食と農の魅力を感じてください。


2015年から岐阜県美術館にて始まった「アートまるケット」。4年目の今年は美術館を飛び出し、リサーチをベースにしながら地域コミュニティを巻き込んだ作品を国内外で発表してきたNadegataInstantParty(中崎透+山城大督+野田智子)が、養老公園を舞台に地域資源を掘り起こすプロジェクトを展開します。「観光地」や「レジャー施設」から発想された、期間限定のアトラクションハウスがオープン。NadegataInstantPartyが架空のストーリーを紡ぎ出します。


募集情報
【廃棄物対策課】

料理の食べ残しにより廃棄される食品(食品廃棄物)を削減するための「ぎふ食べきり運動」に協力いただく飲食店や企業等の協力店を募集します。
■対象事業者/県内で営業する飲食店、宿泊施設及び企業等
■応募条件/小盛りメニューの導入、苦手または食べられない食材への対応、あるいは食べ残しを減らすための呼びかけなどの取り組みを実践すること


県では、豊かな自然や歴史で知られる養老公園にて、2日間にわたり、ピクニックする感覚で誰もが気軽にアートを楽しめるイベント「養老アート・ピクニック」を開催します。2018年は『冒険のはじまり』をテーマに、公園を巡りながら5感を揺さぶるアートの冒険に誘います。ここにしかない体験から、あなたは何を見つけ、何を感じるでしょうか。
日時/11月3日(土曜日・祝日)10時から20時まで、4日(日曜日)10時から16時まで
場所/養老公園(養老町高林1298-2)料金/無料(養老天命反転地への入場は有料)


岐阜県では、「天下分け目の地関ケ原」の魅力を収めた写真作品を募集します。
■「私の関ケ原」写真コンテスト2018秋・冬
秋または冬を感じさせる関ケ原の風景やイベントの写真を募集します。
なお、作品の受入期間は平成31年2月27日(水曜日)から3月13日(水曜日)です。


ぎふ清流文化プラザでは、リトアニアとの交流事業として、ドヴァリョーナス音楽学校の合唱団「ビバ・ボーチェ」によるコンサートを開催します。
■開催日時/11月18日(日曜日)開場17時30分、開演18時(予定)
■場所/ぎふ清流文化プラザ長良川ホール(岐阜市学園町3-42)
■定員・料金/400人・無料(10月18日(木曜日)からぎふ清流文化プラザで整理券を配付)


イベント情報
【ねんりんピック推進事務局】

子どもも、高齢者も、障がいのある方もない方も、県民すべてがレクリエーションに触れることができる「ぎふ清流レクリエーションフェスティバル」を県内全域で開催中です。9月から10月を中心に、種目大会と市町村協賛イベントを順次開催しています。誰でも参加できるイベントも多数ありますので、お気軽にご参加ください。


県および実行委員会では、想像力溢れる新たな才能の発掘と育成を目的とした企画公募展「清流の国ぎふ芸術祭ArtAwardINTHECUBE2020」の作品を募集します。詳細については、ホームページをご覧ください。
■応募期間/2019年1月25日(金曜日)から5月13日(月曜日)まで
■賞金/大賞500万円(1点)、審査員賞100万円※入選者には制作費補助として、入選賞金50万円を一律支給


里川における人と鮎とのつながりである「清流長良川の鮎」について、多くの方に理解して頂くため、農林漁業体験、伝統文化体験、環境学習などを体感できるモデルツアーを企画しました。秋コースでは、10月13日(土曜日)から14日(日曜日)の「【石川県発着】長良川流域究極の鮎食べ比べ&地酒飲み比べツアー」や10月27日(土曜日)の「鮎を育む瀬張り網漁と種付け見学&野菜収穫体験ツアー」など各種コースを実施予定です。ぜひご参加ください。


来年開催の日本スポーツマスターズ2019ぎふ清流大会の開催記念イベントを、平成30年11月4日(日曜日)に行います。岐阜メモリアルセンターで行われるスポーツ教室には、金藤理絵さんや小椋久美子さんなどの一流アスリートを講師として招き、水泳、ゴルフ、野球、サッカー、テニス、バトミントンのスポーツ教室を実施します。イベントの詳細はホームページにて確認してください。


民間企業等での職務経験を活かして、県政が求めるさまざまな分野で、即戦力として活躍できる人材を募集します。


平成30年10月20日(土)、「関ケ原武将シリーズ第六弾〜黒田長政・福島正則〜」に合わせて「花いけバトル〜関ケ原の合戦2018〜」を開催します。
県内外で活躍するプロの華道家が東軍、西軍に分かれて個人技を競う団体戦や、第2回全国高校生花いけバトル優勝チーム「ティンカーベル(岐阜県立大垣養老高等学校)」による創作などが実施されますので、是非ご来場ください。


10月20日(土)21日(日)の両日、関ケ原の戦いに参戦した武将で、東軍の勝利に大きく貢献した「黒田長政」と「福島正則」をテーマとしたイベントを開催します。東日本と西日本の「麺の有名店」によるグルメ対決をはじめ、映画「関ヶ原」特別上映会、戦国BASARA&学園BASARAトークショー、黒田長政・福島正則ゆかりの史跡ウォーキングなど天下分け目の地ならではの催しが盛りだくさんです。(一部の催しは事前申込制)


中国色絵磁器の技法である「黄地紅彩」や「萌葱金襴手」などを再現し、人間国宝(重要無形文化財)に認定された陶芸家・加藤土師萌(はじめ)。本展は、その没後50年を記念して、作家の生涯を初期から晩年に至るまでの作品を通じて紹介するものです。作家が参考とした古陶磁や海外滞在時のスケッチなどもあわせて展示し、その創造の源にも迫ります。


岐阜県内中山道126.5kmと17の宿場を舞台にした「歩いて楽しむ岐阜の旅」プログラム。街道グルメや文化、ものづくりを体験する「体験プログラム」、ガイドさんの名調子に新しい発見が一杯な「散策プログラム」、街道を歩いて心も身体もリフレッシュできる「ウォーキングプログラム」など2か月間で約80の魅力的なメニューを用意しております。ぜひ、秋の「中山道ぎふ17宿」にお越しください。


10月16日
多治見警察署

10月16日
恵那警察署



10月16日
森林文化アカデミー

10月16日
選挙管理委員会事務局




10月16日
多治見警察署

10月16日
生活安全総務課

10月16日
国際園芸アカデミー


10月16日
恵那警察署

10月16日
農業経営課

10月16日
交通企画課

10月16日
揖斐土木事務所




10月15日
大垣警察署





10月15日
産業技術課




10月15日
文化財保護センター

県政ホットニュース

来館者30万人目となったご家族

「空宙博」来館者30万人達成!【9月26日(水)】

今年の3月にリニューアルオープンした岐阜かかみがはら航空宇宙博物館(愛称「空宙博(そらはく)」)の来館者が30万人を達成しました。
30万人目となったのは名古屋市熱田区から来られたご家族で、達成を記念して行われたセレモニーで認定証と記念品が贈られました。
空宙博では、旧陸軍戦闘機「飛燕(ひえん)」や国際宇宙ステーション(ISS)の日本実験棟「きぼう」の実物大模型などが展示されています。


空手道選手権大会で入賞を果たした選手及び関係者と古田知事

空手道選手権大会で入賞を果たした選手が知事と面談!【9月25日(火)】

25日、「第18回全日本少年少女空手道選手権大会(8月4日から5日)」の「組手」種目において入賞を果たした選手5人及び関係者が知事と面談しました。
「組手」は、1対1で向かい合い、蹴り、突き、打ちなどで攻撃し、「1本」「技あり」などのポイントで勝敗を争う競技です。
優勝を果たした小学6年生の渡邉陽輝(わたなべはるき)君は「中学でも空手を頑張り、全国大会で1位を目指したい」と話しました。


知事と毛偉明(モウイメイ)江西省常務副省長との面談の様子

海外の要人が知事と面談しました(中国・ベトナム)【9月14日(金)、20日(木)】

9月14日、県と友好連携30周年を迎えた中国江西省の代表団が知事と面談しました。知事は11月の江西省訪問について「強い絆を礎として、新たな未来へのスタートにしたい」と話しました。また、岐阜県図書館では中国伝統のニ胡や笛、琵琶の演奏家等を招いた祝賀コンサートも行われました。
20日には、ベトナム・ゲアン省の代表団が知事と面談しました。ゲアン省と県は2015年に友好協力の覚書を交わし、農業、経済、教育分野を中心に相互理解を深めています。ゲアン省から新たに観光での連携について要望があり、知事は「観光の魅力をぜひアピールしたい。より関係を深めていきたい」と話しました。


“岐阜犬”披露会で挨拶をする古田知事

連続テレビ小説「半分、青い。」に登場した“岐阜犬”(ぎふけん)がやって来た!【9月14日(金)】

まもなく最終回を迎えるNHKの連続テレビ小説「半分、青い。」に登場した“岐阜犬”。実際にドラマの収録で使われた本物の“岐阜犬”がNHKから県に寄贈され、県庁にお目見えしました。
“岐阜犬”は五平餅カフェに訪れる人を楽しませたいという主人公・鈴愛の思いから生まれた、言葉を話すぬいぐるみとしてドラマに登場しました。
来庁者が自由に記念撮影できるよう2階正面ロビーに展示されたあと、ドラマゆかりの市町村でのイベントなどにも登場する予定です。
披露会に立ち会った古田知事は「ドラマで大役を果たした岐阜犬をいただき、大変ありがたい。県庁に新しい名所ができた。」とあいさつしました。


感謝状を手にする一般社団法人岐阜県自家用自動車協会の堤会長

交通安全推進事業の寄附に対し知事感謝状を贈呈しました【9月13日(木)】

9月13日、交通安全推進のため、反射材33,000個を県に寄附された一般社団法人岐阜県自家用自動車協会に対し、感謝状の贈呈式がおこなわれました。
同協会からは平成4年度以降寄附をいただいており、今回の寄附で20回目となります。
いただいた反射材は、訪問指導員が高齢者の世帯を訪問し交通安全指導を行う際に活用します。


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