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清流の国 岐阜

清流の国 ぎふ
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注目情報

近年、高齢化の進展によりがん患者が増えている中、治療中及び治療後の生活の質(QOL)を高めるため副作用の少ない治療が望まれています。このたび、県及び医療関係者等で組織する岐阜県最先端がん治療施設導入検討委員会では、県内における粒子線がん治療施設の導入可能性について調査、検討した中間報告書を取りまとめましたので、県民の皆さまからご意見を募集します。なお、この報告書は県が事業主体となることを前提としておらず、大学法人又は医療法人等が事業主体となることも想定したものです。


県では、県民の住生活の安定の確保と向上の促進を図るため、住生活基本法に基づき、岐阜県住生活基本計画を策定しています。現計画は平成23年度の策定から5年が経過することから、社会経済情勢の変化等を踏まえて、平成28年度からの10年間を計画期間とする新たな計画案を取りまとめましたので、県民の皆様からのご意見を募集します。


このたび、適正な食品衛生対策を通じて、食の安全・安心を確保するため、食品衛生法に基づき「平成29年度岐阜県食品衛生監視指導計画(案)」を作成しましたので、県民の皆さまからのご意見を広く募集します。


県では、県民の皆さんからいただいている『清流の国ぎふ森林・環境税』を活用した県民参加型の森づくり・川づくり活動を紹介するフォーラムを開催します。里山の整備や、子どもたちへの自然体験学習などの事例を参考に、みなさんも清流の国ぎふづくりについて考えてみませんか?

日時:平成29年2月26日(日)13時30分から16時

場所:岐阜県水産会館大会議室

参加費無料

※詳しくはリンク先をご覧ください。


岐阜県では、一昨年開催した全国育樹祭において、次の世代へ豊かな森林を引き継ぐことの大切さを全国に発信しました。県土の約8割が森林である本県で、スギ・ヒノキの人工林を含め、森林全体を次の世代にどう引き継いでいくか重要な課題であり、今まさに考えるべき時期に来ています。
今回、県民の生活に役立つ森林という観点から、県民のみなさまとともにこれからの森林づくりを考える機会としてシンポジウムを開催いたします。


福祉・介護や保育の仕事に就きたい方や興味のある方(学生を含む)を対象に「就職フェア(就職合同説明会)」及び福祉介護分野への就職に役立つ「就職セミナー」を開催します。
日時/2月11日(土・祝)[就職セミナー](定員80名・先着順)11時30分から13時
[就職フェア](入退場自由)13時から16時
場所/岐阜市文化センター(岐阜市金町5-7-2)


募集情報
【労働雇用課】

就職を希望する障がい者の方を対象とした合同企業面接会を岐阜・西濃地域、東濃地域で開催します。
◆岐阜・西濃地域(1月13日(金)までに事前申し込み必要)
日時:2月9日(木)13時から16時30分、場所:岐阜産業会館、企業:約40社
◆東濃地域(2月3日(金)までに事前申し込み必要)
日時:2月22日(水)13時15分から16時15分、場所:バロー文化ホール(多治見市文化会館)、企業:約10社


昭和40年代に飛騨出身の守洞春が日展特選を受賞して以降、教育版画や創作版画の作家を多数輩出してきた岐阜の版画が全国に注目されます。今回の展示で守洞春をはじめ当館が所蔵する作家の作品を中心に、そのDNAを受け継ぎ、写真、CG等と版を介して新たな表現へと広がり続ける現在の岐阜の版画の動向を、作家のワークショップや学校の取り組みを交えながら紹介します。


県内で農業を始めたい方、農業法人等への就業を希望する方、農業への参入をお考えの企業様を対象に相談会を開催します。個別相談のほか、セミナー形式で新規就農者の体験談を聞いていただけます。
【期日】2月12日(日)
【場所】じゅうろくプラザ(岐阜市)


県では、PCB廃棄物の早期適正処理を図るため「岐阜県PCB廃棄物処理計画」を策定していますが、国のPCB廃棄物処理基本計画の改定を受けて、改定案を取りまとめましたので、県民の皆様からのご意見を募集します。


イベント情報
【現代陶芸美術館】

江戸時代後期、隆盛期を迎えた肥前有田で大量に生産された大皿の数々。

これらの大皿は海外への輸出向け陶磁器とは趣を異とし、朗らかな恵比寿様、堂々たる鶴、飛沫をあげて跳ねる鯉といった日本人好みの多種多様な文様をまとい、全国各地の「ハレ」の場を彩りました。

本展覧会では、大きいもので直径60cmを超す伊万里染付大皿約140点を一挙に展示し、染付の美そして江戸の粋を今に伝えるその魅力に迫ります。


県では、県民の皆様が生涯にわたって健全な食生活を実践することができるように「岐阜県食育基本条例」に基づき、平成24年3月に「第2次岐阜県食育推進基本計画」を策定していますが、策定から5年が経過することから国の計画の見直し等を踏まえ、第3次岐阜県食育推進基本計画(案)をとりまとめましたので、県民の皆様からの御意見を募集します。


県内の特別支援学校8校が、「土」の特性を生かした陶作品やインスタレーションなど、取り組みの成果を展示します。
▲日時/1月9日(月・祝)から2月3日(金)9時から17時(最終日は15時まで)
▲場所/ぎふ清流文化プラザ1F文化芸術県民ギャラリー(岐阜市学園町3-42)


県の消費者施策を総合的かつ計画的に推進するための指針「岐阜県消費者施策推進指針」の改定を行います。県民の皆さまからご意見を募集します。


様々な分野で活躍する県内の高校生たちが一堂に集う公演を開催します。※整理券あり
(詳細は、(公財)岐阜県教育文化財団ホームページをご覧ください。Web検索キーワード:ぎふ清流文化プラザ文化振興事業)

■開催日時/2月12日(日)第1回13時から(開場12時30分)・第2回16時から(開場15時30分)

■場所/ぎふ清流文化プラザ長良川ホール(岐阜市学園町3-42)


イベント情報
【文化振興課】

県が誇る「地歌舞伎」の公演を開催します。※整理券あり
(詳細は、(公財)岐阜県教育文化財団ホームページをご覧ください。Web検索キーワード:ぎふ清流文化プラザ文化振興事業)
■開催日時/2月19日(日)13時から(開場12時30分)※時間は変更する場合がございます。
■場所/ぎふ清流文化プラザ長良川ホール(岐阜市学園町3-42)


県では、生物多様性の保全及び持続可能な利用に関する目標等を定めた「生物多様性ぎふ戦略」を策定していますが、最近の動向等を踏まえ、見直し案を取りまとめましたので、県民の皆さまからのご意見を募集します。


夏の間、花トピア前で花畑を作ってくれていた「くまのブンちゃん」が、冬の間、花の地球館(温室)に登場!寒いのが苦手なブンちゃんファミリーはこの冬、暖かい温室でどんな風に過ごすのでしょうか?さぁ、みんなで覗いてみよう!
◆期間/12月3日(土)から平成29年2月26日(日)
◆場所/花フェスタ記念公園(可児市)


養老鉄道と旅行情報誌、東海じゃらんがコラボした装飾列車「東海じゃらん号」が好評運行中です。
東海じゃらんのロゴマークと可愛いキャラクター「にゃらん」を飾り付けた「東海じゃらん号」が運行しています。限定切符やオリジナルグッズも発売中!「東海じゃらん号」の運行期間は平成29年3月26日(日)まで。


公演開催地に伝わる民話・伝説等を題材に創作オペラを制作しています。今年度は開催地美濃加茂市の不思議な言い伝えをもとにした「龍ヶ淵の姫」と伊深の義民をモチーフとする「天和の風」を公演します。

■開催日時/2月11日(土)・12日(日)14時から(開場13時30分)

■場所/美濃加茂市文化会館(美濃加茂市島町2-5-27)


「清流長良川の鮎」が世界農業遺産に認定されたことを受け、長良川システムを多くの方に理解して頂くために農林漁業体験、伝統文化体験、環境学習などを体感できるツアーを実施します。
このたび、『郡上八幡で雪遊びと和太鼓体験&観光列車「ながら」』など、冬の2コース(1泊2日)を企画しましたので、皆様のご参加をお待ちしております。※詳細はリンク先のチラシ等をご覧ください。


 県内町村にお住まいのひとり親家庭を対象とした自立支援給付金事業等を実施しております。

給付金の種類は、職業能力開発のための講座を受講した場合の自立支援教育訓練給付金、就業に結びつきやすい資格の取得を目指し、養成機関に通う場合の高等職業訓練促進給付金と高等学校卒業程度認定試験合格を目指す講座を受講した場合の受講修了時給付金や合格時給付金があります。



1月19日
新産業・エネルギー振興課



1月19日
恵那土木事務所












1月18日
飛騨農林事務所


1月18日
動物愛護センター







1月17日
生活安全総務課

1月17日
人権施策推進課

1月17日
農産園芸課



県政ホットニュース

交流会で社会人女性の体験談を聞く女子学生

女性のキャリアデザインをサポート大交流会を開催!【1月14日(土)】

若い女性の将来のビジョン形成をサポートするため、「Dearぎふジョ!大女子会」を開催しました。
県内の女子学生と岐阜で活躍する社会人女性との交流会を実施し、結婚や出産、子育てなどのライフイベントを踏まえた女性自身の思い描く将来に向けたサポートを皆で共に考えました。


職場で職員が業務を説明

岐阜県職員の魅力を伝えます!「岐阜県職員ガイダンス」を開催!【1月13日(金)】

岐阜県職員の仕事の魅力を知っていただくため、「岐阜県職員ガイダンス」を開催し、約100名の方が出席しました。
ガイダンスでは、県庁内の複数の所属や議場などの見学会を実施しました。また、先輩職員との懇談会を16グループに分かれて少人数で実施し、職場の雰囲気や仕事のやりがいを直接目と耳で感じていただきました。
このガイダンスは、3月も実施しますので、岐阜県職員にご興味のある方は、ぜひお申込みください。


県庁前道路に設置された啓発宣伝等と宣伝幕

1月29日は知事選挙です!有権者の皆様は投票に参加を!【1月12日(木)】

知事選挙が本日告示されました。1月29日が投票日です。
知事選挙は、今後4年間の県政を託す県の代表を選ぶ重要な選挙であり、有権者全員が投票に参加されることが望まれます。
特に今回は、18歳以上への選挙権年齢が引き下げられてから初めての知事選挙です。若い有権者の皆様は、一票の大切さを十分に認識され、自分の意思を貴重な一票に託していただきたいと思います。


ドローン操作を体験する職員

ドローンを活用した鳥獣害対策に向けて研究会を設立し勉強会を開催!【1月5日(木)】

鳥獣害対策におけるドローンの活用を検討するため、職員による研究会を新たに立ち上げ、操作体験などの勉強会を開催しました。
ドローンは、災害現場の調査や測量など、様々な分野での活用が検討される中、鳥獣害対策においても鳥獣の生息状況調査や追い払いなどで有効活用が期待されています。
今後は、2月の終わりまでに県内6地域で操作講習会を開催するとともに、活用方法について検討を行う予定です。


署名するJTB中部松本社長

杉原千畝がつないだ縁株式会社JTB中部と協定を締結!【12月27日(火)】

海外からの誘客を促進させるとともに、観光の振興と地域活性化を図るため、株式会社JTB中部と連携協定を締結しました。
杉原千畝氏の功績や精神を世界に広めようと取り組む県と、第二次大戦中、「命のビザ」を受け取ったユダヤ人の輸送業務を担ったJTBグループの理念が共通することがきっかけとなり協定の締結に至ったものです。連携事業の第一弾は、北米からの観光客向けに、杉原千畝記念館のある八百津町や高山市を巡るツアーを予定しています。


飛騨美濃特産名人授与式の様子

飛騨美濃特産名人の認定証授与式を開催!【12月27日(火)】

特に優れた技術と知識を有し、地域の銘柄産地化に貢献された農業者を県では「飛騨美濃特産名人」として認定しています。
今年度は新たに塚田さん(恵那市・くり)、太田さん(揖斐川町・茶)、田口さん(白川町・茶)の3人を認定し、認定証の授与式を行いました。
受賞された方は、いずれも産地のリーダーであり、今後も後継者の育成など、一層のご活躍が期待されます。


県庁を訪問した三輪会長ら

美濃加茂市堂上蜂屋柿振興会の三輪会長が岐阜県庁を訪問!【12月21日(水)】

「堂上蜂屋柿」の生産振興に取り組む美濃加茂市堂上蜂屋柿振興会の三輪会長らが岐阜県庁を訪問しました。
「堂上蜂屋柿」は、スローフード協会(本部:イタリア)が、食の世界遺産といわれる「味の箱舟」に認定しており、今年は12月からANA国際線ファーストクラスの機内食として提供されるなど、岐阜県を代表する干し柿です。
一人前に生産できるまで10年かかると言われる職人技の逸品。今後は世界に向けて日本を代表する特産品となることが期待されます。


顕彰された方々

伝統文化の継承にご尽力された方を顕彰!【12月20日(火)】

永年にわたって伝統文化の保存・継承に尽力され、岐阜県伝統文化継承者として顕彰された方々の表彰式を行いました。
今年度は、邦楽、日本舞踊、民俗芸能など7分野から31名の方を表彰しました。


起工式でくわ入れを行う関係者

リニア中央新幹線、いよいよ本格工事に着手!【12月13日(火)】

瑞浪市日吉町でリニア中央新幹線計画の工事の安全祈願・起工式が行われ、開通に向けた工事が、いよいよ岐阜県においても始まります。
式典には、岐阜県やJR東海の関係者などが出席し、くわ入れを行うなど、工事の安全を祈願しました。
リニア中央新幹線が開通すれば、岐阜県と東京都が30分で結ばれることとなり、岐阜県の更なる発展が期待されます。


啓発に向けて出発する白バイ隊など

第100回交通安全県民運動出発式を開催!【12月12日(月)】

交通安全県民運動出発式が、県庁2階デッキで開催され、県警音楽隊の演奏の中、白バイ隊やパトカーなど約40台が啓発活動に出発しました。
交通安全県民運動は、昭和42年以降、毎年2回ずつ開催され、今回で100回目を迎えました。
この運動は12月11日から20日まで実施し、交通指導や街頭啓発などを県内各地で行います。


除幕式で銘板をお披露目する大垣共立銀行土屋頭取

岐阜の魅力を伝える本が勢揃い!「ぎふ清流の国文庫」を新設!【12月10日(土)】

県民の皆様に郷土への理解と愛着を深めていただく知の拠点として、「関ケ原合戦」「杉原千畝」「航空宇宙」など郷土ゆかりの関連本を集めた「ぎふ清流の国文庫」を県図書館に新設し、銘板の除幕式を開催しました。
同文庫は(株)大垣共立銀行からの寄付金を活用して県図書館に約2,200冊、関ケ原アーカイブスや杉原千畝記念館などの5施設に計約500冊を配置します。


県庁を訪問し意気込みを語る大前さん

リオパラリンピックでダンスを披露!世界で活躍する義足のダンサーが訪問!【12月8日(木)】

リオデジャネイロパラリンピックの閉会式に出演した、下呂市出身のプロダンサー大前光市さんが県庁を訪問しました。
大前さんは「4年後には、もっと上手くなったダンスを披露できると思う。」と東京パラリンピック出演への意気込みを語りました。大前さんには、12月24日(土)にぎふ清流文化プラザで開催するクリスマスイベントで、ダンスを披露していただきます。


登録を記念したくすだま割り

祝!「山・鉾・屋台行事」ユネスコ無形文化遺産登録!【12月1日(木)】

「清流の国ぎふ」が守り伝えてきた伝統行事「高山祭の屋台行事」「古川祭の起し太鼓・屋台行事」「大垣祭のやま(車偏に山)行事」が「山・鉾・屋台行事」としてユネスコ無形文化遺産に登録されました。

登録を祝した記念行事で、知事は「日本の祭りが評価され非常に喜ばしい。県内の他の遺産とも相互に連携を取りながらアピールしていきたい。」と喜びを語りました。県内で無形文化遺産に登録されたのは「本美濃紙の手漉和紙技術」に続いて2件目です。


運用を開始した地上系のシステム

次期防災情報通信システムの地上系による運用を開始!【11月30日(水)】

災害発生時に電話やインターネットなどの回線が使用できなくなった場合に備えて、光ファイバー網による通信システム「地上系」の運用を開始しました。

南海トラフ地震、集中豪雨等の災害がいつ発生してもおかしくない状況にあるなか、新たなシステムによる運用が始まることにより、市町村、警察、消防等の関係機関が、より緊密に連携した対応が可能となります。

今後さらに、通信衛星による「衛星系」、ヘリ掲載無線機等による「移動系」を平成30年までに新たに整備し、強靭な防災体制の構築を進めていきます。


県民葬式典の様子

岐阜県名誉県民故田口義嘉壽氏の追悼式を開催【11月29日(火)】

9月に逝去された岐阜県名誉県民及び大垣市名誉市民であるセイノ−ホールディングス(株)取締役相談役の故田口義嘉壽氏の追悼式を追悼式実行委員会(構成:県、大垣市、セイノ−ホールディングス(株))の主催により行いました。

故田口氏は、県体育協会会長を務め、「ぎふ清流国体・清流大会」を大成功に導くなど、県スポーツ界の発展にご尽力いただきました。また、県美術館へのコレクション贈呈で県の芸術文化の発展を支えるなど、多方面にわたって県政にご貢献いただきました。

追悼式には約1,500人が参加し、田口氏が残された多大な功績と遺徳を偲びました。


原子力災害が発生した場合に備えた訓練の様子

重大事故に備えて原子力防災訓練を実施!【11月27日(日)】

原子力災害が発生したことを想定した防災訓練を実施しました。

今年度の訓練には、揖斐川町民や関係機関約700人が参加し、揖斐川町全域で防災行政無線を用いた屋内退避の広報や飲料水の放射性物質の測定・分析などを初めて実施しました。

実践的な訓練により、地域住民の防災意識が高まるとともに、災害時の対応方法に理解を深める機会になりました。


プールの完成を記念する式典でおどるミナモ

障がい者スポーツの推進拠点に岐阜県福祉友愛プールが完成!【11月27日(日)】

障がい者支援の拠点「ぎふ清流福祉エリア(岐阜市鷺山地区周辺)」に、「岐阜県福祉友愛プール」の整備が完了し、12月1日(木)にオープンします。
本プールは、バリアフリーをはじめ、音声案内装置やメッセージが表示できるテレビなど、障がいのある方に配慮した屋内温水プールとなっています。


テープカットをして開通を祝う関係者

御嵩町と八百津町がより近く!多治見白川線の伊岐津志工区開通【11月25日(金)】

主要地方道多治見白川線の御嵩町中から八百津町伊岐津志を結ぶ「やおつトンネル」を含む区間の整備が完了し、関係者約150人の出席のもと開通式を開催しました。
今回の開通により、災害時の緊急輸送道路として重要な役割を果たすとともに、御嵩−八百津町間のアクセス向上により、観光や企業誘致などが進展することを期待しています。


自社の魅力を来場者にプレゼンする企業ブース

県内企業の魅力を発信!「オール岐阜・企業フェス」を開催!【11月23日(水)】

岐阜県内での就職に向けて、県内企業の魅力を伝える交流イベント「オール岐阜・企業フェス」を開催しました。

このイベントは、県、大学、企業が連携した初めての企画で、県内企業約200社が参加し、学生らに自社の魅力をアピールしました。1,600人を超える来場者があり、「生まれ育った岐阜での就職に向けて、このような機会は参考になる。」といった意見があるなど、岐阜県での就職に理解を深めていただく貴重な機会となりました。


感謝状贈呈後の記念撮影

土岐アクアシルヴァに知事から感謝状を贈呈!【11月21日(月)】

土岐市の工業団地の開発と販売を目的に設立された「合同会社土岐アクアシルヴァ」が、工業用に造成した用地を完売しました。また、その収益の一部を県に寄附いただくこととなり、知事から感謝状を贈呈しました。

知事からは「今回の取組みは、企業誘致活動の優良事例。いただいた寄附金は、地方創生に活用させていただく」と御礼を述べました。


新名称を発表し、リニューアルへの意気込みを語る古田知事

かかみがはら航空宇宙科学博物館収蔵庫をオープン世界に一機しかない名機「飛燕」を公開!【11月19日(土)】

第二次世界大戦期に各務原市で生産された戦闘機「飛燕」の約1年間のレストア(修復)を終え、かかみがはら航空宇宙科学博物館の収蔵庫での先行公開をスタートしました。
「飛燕」は胴体、主翼、エンジンに分解された状態で展示されており、内部の構造を見ることができる貴重な機会となります。
また、オープンに先立って開催した記念式典でリニューアル後の新名称「岐阜かかみがはら航空宇宙博物館」を発表しました。


開所式で看板を設置する知事

女性の活躍後押しします!「女性の活躍支援センター」オープン!【11月12日(土)】

「岐阜県女性の活躍支援センター」が12日、岐阜市のふれあい福寿会館内にオープンしました。

センターでは、女性の再就職や子育てなどに関する相談・情報提供を行います。また、女性ネットワークの拡大・交流促進などに取り組みます。

センターが中心となって、ひとりひとりに寄り添い、ライフイベントにあわせたサポートを行うことで、女性の活躍を支援していきます。


鳥獣害対策サミットの研修の様子

「鳥獣害対策サミット2016」を開催!【11月11日(金)12日(土)】

揖斐川町で農業担い手サミットテーマ別研修会の一つとして「鳥獣害対策サミット」を開催し、4,000人以上が来場しました。

狩猟体験の実施、他県や県内の先進事例や県立岐阜商業高校がCoCo壱番屋と連携して開発した「鹿肉キーマカレー」の紹介などが行われました。

いずれも「地域として取り組むこと大切。」といったメッセージとして盛り込まれていました。

このほか、イノシシやシカなどの肉を使ったジビエ料理を楽しむイベントとして「森のごちそうジビエグルメグランプリ」を開催し、鳥獣害対策からその活用まで理解を深める貴重な機会となりました。


全大会で合唱する子ども達

全国農業担い手サミットinぎふ全体会を盛大に開催!【11月10日(木)】

全国の農業関係者が一堂に集結して「全国農業担い手サミットinぎふ全体会」を開催し、過去最大規模の約2,650人が参加しました。

御臨席賜った皇太子殿下からは「農業の発展を目指す人々の輪が、岐阜の地から全国に広がり、日本の農業が力強く発展することを願います」とお言葉をいただきました。

また、地域ぐるみで新規就農者を支える就農応援隊による決意表明もあり、岐阜県の新たな取組みや強い想いを全国の次代の担い手の皆様に発信する機会となりました。


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