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道の駅に防災型次世代エネルギーインフラを導入します

 県では、次世代エネルギービジョンに基づき、再生可能エネルギーと複数のエネルギー技術のベストミックスである「次世代エネルギーインフラ」の導入を進めています。

 このたび、地域防災計画の避難場所として位置づけられている道の駅3ヶ所に「次世代エネルギーインフラ」を導入しますのでお知らせします。

 また、下記のとおり運用開始に合わせて地元への説明会を開催します。

 

発表資料 報道発表資料(PDF:168KB)

運用開始日

地元説明会

清流白川クオーレの里

白川町

3月22日(火)

10:30から

飛騨白山

白川村

3月23日(水)

13:00から

そばの郷

らっせぃみさと

恵那市

3月24日(木)

11:00から

導入設備概要 太陽光発電パネル、燃料電池、リチウムイオン蓄電池ほか
導入済施設

平成24年度

 星のふる里ふじはし(揖斐川町)

平成26年度

 茶の里東白川(東白川村)

 南飛騨小坂はなもも(下呂市)

 明宝(郡上市)

備考

    問い合わせ先

    所属 新産業振興課次世代エネルギー係
    電話

    直通:058-272-8835
    内線:2934

    FAX 058-278-2653
    メール c11353@pref.gifu.lg.jp